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Kennethfieldのroomyshirtです。サイズL定価28,600円部屋着のようなゆったりとしたシルエットが特徴の\"ROOMY SHIRT II\"。 80年代のイタリア的なムードがありながら50年代のアメリカの雰囲気もあります。裾はフリンジになっていて、プルオーバーというアメリカの正統派シャツには無い仕様も秋冬の\"ROOMY SHIRTS\"ならではです。 胸にはアメリカのシャツらしい2つのパッチポケット仕様。ネックサイズ、袖ボタン、裾のラウンド等、身幅がゆったりとしたシルエットですが、非常にサイズバランスのとれた一着です。Arch 東京での商品紹介です↓古着のフランネルシャツにありそうでないピッチと配色。色数を抑えたグレイブロックチェック。フロントに配された5つの比翼ボタン。 このボタンの締め方によってスタイリングのニュアンスが変わってきます。裾の仕様はフリンジになっていますので、タックアウトしたときのアイテムとしてのキャラクターやスタイリングとしてのアクセント。 もちろんシャツですからタックインしたときのウエストに溜まるブラウジングも絶妙。今回のKENNETH FIELD 24AWのシーズンテーマでもある”Spaghetti Western(邦題 マカロニウエスタン)のイメージでタックアウトしたくなるのはきっと僕だけではないはず。僕も普段から着用している身として、気づいたことが一つ。 恥ずかしながらプルオーバーシャツは初めてワードローブに向かい入れたのですが、まるでロングスリーブシャツを着ているような感覚。文面に記載するとなかなか伝わりづらい(?)表現ですが、平たくいうとTシャツを着ている気持ちになります。シャンブレーシャツやスウェットパーカーをインナーに着る提案は、僕としてもその着方はスモックに近いような感覚。 弊社でも提案しているフィッシャーマンスモックのインナーに、ワークシャツやヘンリーネックシャツをレイヤードするようなイメージで。 こなし方一つでスタイリングの細かなニュアンスが変わってきます。ぜひ手持ちの洋服の着こなしがぐーんと広がるようなROOMYなムードを楽しんでください。







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