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●廣瀬武夫:1868年7月16日(慶應4年5月27日)−1904年(明治37年)3月27日、大分県豊後高田(現在の竹田市)出身。・日本の海軍軍人、柔道家、海軍中佐、軍神。・1904年(明治37年)3月27日:旅順港閉塞作戦の2次閉塞作戦で頭部にロシア軍の砲弾の直撃を受け戦死。●日露戦争:1904年(明治37年)2月15日−1905年(明治38年)9月5日。●1930年(昭和5年)2月12日印刷、2月15日納本。【寸 法】(画像1−7):手紙(画像2−6)、額装(画像1.7)。●手紙寸:縦約206mm、横約930mm。●窓 寸:縦約194mm、横約915mm。●額 寸:縦約242mm、横約963mm、厚み約7mm、重さ約800g。【商品説明】●封 書:(画像3)。・宛 先:東京小石川下冨坂町、講道館、冨田常次郎殿(講道館四天王)。・ 封 :軍艦 朝日、廣瀬武夫、二月十九日認。●文言(画像5):講道館拡張費として金五円封入していますが、これは故鈴木虎十郎(日清戦争で戦死)名義で登録をお願い致します。というのは戦友であり、海軍での柔道に賛同に、拡張は本人の遺志の為。●購入価格:ポスター+額装費=15,000−。●手紙の日付は、二月十九日、戦死が三月二十七日。●状 態:経年の割りには、ヤケはありますが、額装迄保管が良かった為概ね良好です。








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