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非常に珍しい、クロサワ楽器がプロデュースするSTafford (スタッフォード)の335タイプのセミアコです。ググってみても全く情報がございません、又本体にもラベルなどがありませんが その形状やパーツ、完成度などから 現在も評価の高い 90年代の 日本の技術指導で作成された、EPIPHONE カジノやリビエラを作っていた韓国の工場と同じところで製作されたのではないかと推測します。センターブロックのあるセミアコ構造です。STAFFORDブランドで90年代に日本製ハイエンドのFES -1200や2000などのセミアコ等、様々なモデルを製作していた頃の商品かと思います。使用による小さなアタリ傷や擦り傷などありますが、目立つ大きな傷は見当たらず、ネックも真っ直ぐ、フレットの減りは6~7部くらいかと思いますが、音詰まりなどは感じられません、問題なく使用して頂けます。最近の安価な中国製のセミアコと違いしっかりした作りに好感が持てます。出音もパワフルでガリなども感じられません。クリーントーンも良い感じのP.UでこれもEPIPHONEによく似ています。もしかしたら、表示はありませんが、同じ韓国製のケント・アームストロング がらみかもしれません(こちらも個人的な推測ですが)ただ1箇所、全所有者様が、裏面のみマットに仕上げようとされたのか、ペーパーがけなどされており、グロスの光沢がありません、少しタッチアップも見られます。側面やネック裏、ボデイトップ面などは元のままのグロス仕上げです。付属は写真の割としっかりした、セミアコ用のギグバックです。こちらも状態は良いです。情報がほとんどない珍しい個体ですが、このような状態をご理解の上、不明点はご質問ください人とは違うセミアコをお探しの方、ぜひお試しください。弦交換やクリーンナップなどしていますので、すぐにご使用になれます。種類...セミアコカラー...ブラック系









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